フランチャイズオーガナイザーのブログ

3年で100店舗をコミットするフランチャイズオーガナイザー/株式会社フリグマ代表取締役社長/FC本部中枢歴10年/立ち上げたFC→加盟募集開始から3年で100店舗→4年で150店舗実現/コンサルファーム出身/過去のFC本部時代にはオーナーコンサルチーム責任者としてFC店継続率96%/目指せFC業界健全化→地方創生→日本のGDPに貢献 /2022年日経フランチャイズショーセミナー登壇

緊急事態宣言が解除されたら・・

「緊急事態宣言が解除されたら呑みに行きましょう!」

これはもうこの御時世特有の社交辞令みたいなものだと捉えていますが、
皆さんどうなんでしょう?

リアルに飲みに行きたいと思っている方に対しても、
「緊急事態宣言が解除されたら・・」って言うでしょうし、
一方で「いや~この方とは別に呑みに行かなくてもいいかな・・」と思っている方に対しても、
「緊急事態宣言が解除されたら呑みに行きましょう!」というのは、
月日と共に流すこと出来るという意味で、
結構都合のよい断り文句としても機能する気がするので、
解釈難しいですよね。

自分は前述のように社交辞令的に捉えてますので、
該当の皆様は(たぶん結構いるはず)本当に実現するつもりの場合には、
申し訳ないですが、緊急事態宣言解除後、
具体的な日程の御連絡をお願いします(笑)

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